北海道・厚真町 あづまジンギスカン本舗

受け継ぐ味を、
次の食卓へ。

北海道・厚真町で、肉と向き合い続けてきた市原精肉店。
大切にしてきたものを受け継ぎながら、 新しいおいしさを届けていきます。

私たちの歩みを見る

1968年から、
厚真町で。

地域の肉屋として、
食卓のそばに。

市原精肉店は、北海道・厚真町で 肉と向き合いながら歩んできました。

店で肉を選ぶ人。
家族で食卓を囲む人。
大切な人へ贈る人。

おいしいものが、人と人の間にある。

その時間を支えることが、 私たちの仕事です。

受け継いできたもの。

味とともに、
食を届ける姿勢を。

世代が変わっても、 大切にしてきたものがあります。

肉と真剣に向き合うこと。
おいしく食べてもらうところまで考えること。
そして、その先にある食卓を想うこと。

受け継いできたのは、 おいしい時間を届ける姿勢です。

効率より、正直を。
見栄えより、本質を。

先代の頃から、 私たちが大切にしてきたことです。

必要な品質を守り、正直に価格をつける。
おいしさに必要なものを、必要な分だけ使う。
素材がおいしく食べられる時間を大切にする。
手をかけるべきところには、今も人の手をかける。

01

正直に、値段をつける。

原料や環境が変わっても、 大切にしたい品質があります。 その中身に見合う価格を、 正直にお伝えすることを大切にしています。

02

正直に、中身をつくる。

肉も、タレも、使うものも。 食べたときのおいしさを基準に考え、 必要なものを必要な分だけ使います。

03

正直に、手をかける。

小さな工場で、 人が見て、触れて、確かめながらつくる。 今も残る手仕事を、 おいしさにつなげています。

肉も、タレも、つくり方も。
食べる人に正直な商品であること。

親から子へ。
子から孫へ。
そして、その次の食卓へ。

長く親しまれてきた味と姿勢を、
これからの時代へつないでいきます。

受け継ぎ、磨き、
新しく生み出す。

大切にしてきたものを軸に、 時代に合うおいしさへ。

01

受け継ぐ。

昔から続く味、技術、食文化。 大切にしてきたものを 次の世代へつなぎます。

02

磨く。

肉、熟成、タレ、切り方。 受け継いだものを、 さらにおいしく磨いていきます。

03

生み出す。

暮らしに寄り添う、 新しい食べ方と新しいおいしさを 生み出していきます。

おいしさの先にあるもの。

私たちが目指しているのは、 商品をつくり、届けることだけではありません。

毎日の食事が、少し楽しみになること。
大切な人と囲む時間が、少し豊かになること。
食べることが、健やかな暮らしにつながっていくこと。

食を通じて、
人の健康と幸福をつくる。

おいしさを届けることの先にある、 人の暮らしまで考える。

時代が変わっても、
大切にされる価値を。

それが、私たちがこれからも
続けていきたい仕事です。

私たちが届けたいのは、
食卓のおいしい時間。

焼く時間も。
話す時間も。
笑う時間も。

食べる人の暮らしの中に、 おいしい時間が増えていくことを願っています。

これからの肉屋へ。

暮らしが変われば、
おいしさの届け方も進化する。

家族や仲間とじっくり囲むジンギスカン。 忙しい日にすぐ楽しめる肉屋の惣菜。 贈る人にも、受け取る人にも喜ばれるギフト。

肉を販売することだけにとどまらず、 それぞれの暮らしに合った 「おいしい食べ方」まで届けていきます。

おいしい時間を、これからも。

受け継いできた味も、 これから生まれる味も。
あづまのおいしさを、 食卓で楽しんでみてください。